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はじめに
0歳と2歳の子どもを1人で寝かしつけるとなると、「2人を同時に寝かせるにはどうしたらいい?」と悩む方も多いのではないでしょうか。

我が家には現在、2歳5か月の長男と0歳10か月の次男がいます。
平日はほぼ毎回私が寝かしつけを担当しており、これまで2歳差兄弟の寝かしつけを試行錯誤してきました。
2人を同時に寝室へ連れていく方法も試しましたが、現在は少し時間をずらして長男→次男の順に寝室へ連れていく流れに落ち着いています。
ただ、1人ずつ眠るまで付き添うわけではなく、同じ時間帯に2人がそれぞれ眠っています。
本記事では、0歳・2歳のワンオペ寝かしつけの実際の流れをはじめ、同時に寝かせる方法を試して感じたことや低月齢期から現在までの変化、兄弟同室で寝かせるときに工夫していることを実体験をもとに紹介します。
0歳・2歳のワンオペ寝かしつけ|現在の我が家の流れ
現在は、20時半頃から21時頃にかけて2人を順番に寝室へ連れていくのが基本です。
まずは、我が家の0歳・2歳の寝かしつけの流れを時間順にまとめます。
- 20:30頃:長男を寝室へ連れていく
- 20:40頃:リビングで次男に授乳する
- 21:00頃:次男を寝室へ連れていく
- 21:00頃~:2人ともそれぞれ眠る
順番に寝室へ連れていくといっても、長男が完全に眠るのを待つのではなく、長男が寝室で過ごしている間に次男の授乳へ進みます。
20時半頃に長男を先に寝室へ連れていく
20時半頃になったら、まずは長男を寝室へ連れていきます。
長男は大人と同じベッドで寝ており、寝室まで一緒に行って「おやすみ」をしたら、私はそのままリビングへ戻ります。
その後は1人でベッドの上をゴロゴロしながら寝ていて、早ければ数分、普段は30分、長い日には1時間起きていることもあります。
長男が起きていても、そのまま寝室で過ごしてもらい、私は次男の授乳へ進みます。
ただ、2歳5か月の現在はまだ遊びたい気持ちが強く、寝る時間になっても遊び続けたがる日がほとんどです。
そこで我が家では、寝る前にリビングにあるぬいぐるみの中から1つ選び、「今日は誰と一緒に寝る?」と声をかけています。

自分でぬいぐるみを選ぶと気持ちを切り替えやすいようで、そのまま一緒に寝室へ向かうのが毎晩の習慣になりました。
以前は寝る前に絵本を読むこともありましたが、長男の場合は何度も読みたがって終わりにくかったため、我が家では1回選んだら終わりにできるぬいぐるみの方が寝る前の習慣として合っていました。
長男を寝室へ送ったらリビングで次男に授乳する
長男を寝室へ連れていったあとはリビングへ戻り、20時40分頃から次男に授乳します。
この時間はリビングの照明を消し、豆球程度の明るさにしています。
長男はすでに寝室にいるため、静かな環境で次男に授乳できます。
授乳が終わる頃には次男もかなり眠そうにしているため、そのまま寝室へ連れていき、21時頃にベビーベッドへ寝かせます。
次男はベビーベッドに置くと数秒ほどで眠ることが多く、私は寝るまで付き添わず、そのまま寝室を出ています。
この時点では長男がまだ起きている日がほとんどで、次男が寝室へ来ると声をかけたり、ベビーベッドを覗き込んだりすることもあります。
その声で次男が少し目を覚ます日もありますが、授乳後で眠気が強いため、たいていの場合は数分ほどでそのまま眠ります。
そのため我が家のワンオペ寝かしつけは、長男と次男を完全に別々の時間に寝かせるというより、20時半~21時頃の同じ時間帯に少し順番をずらして寝室へ連れていく形になっています。

0歳・2歳を同時に寝かしつける方法も試した
現在の方法に落ち着くまでには、0歳・2歳の2人を同時に寝室へ連れていく方法も試しました。
次男の授乳中に長男がいると気が散ってしまった
次男は寝る前に授乳しているため、以前は長男もリビングにいる状態で授乳したことがあります。
しかし、長男が近くで遊んだり声を出したりすると、次男はそちらが気になって授乳に集中しづらくなってしまいました。
また、明るいリビングで授乳すると、飲み終わる頃に眠そうにしていても目が覚めてしまうことがありました。
そこで、寝る前の授乳はリビングの照明を消し、豆球程度の暗さで行うようになりました。
一方、まだ遊びたい長男にとって、暗いリビングで授乳が終わるまで待つのは過ごしにくそうです。
それなら、長男には先に寝室へ行ってもらい、そのあと静かで暗いリビングで次男に授乳する方が、我が家には合っていると感じました。
寝室で2人一緒に寝かせる方法も我が家には合わなかった
リビングではなく、長男と一緒に寝室へ行き、そのまま寝室で次男に授乳する方法も試しました。
ただ、我が家の寝室は就寝時には真っ暗にしており、授乳しやすい場所も用意していません。
大人用ベッドには長男の落下対策として柵を付けているため、ベッドの端に座って授乳するのも難しく、授乳後に次男を抱えながら柵を操作してベビーベッドへ移すのも大変でした。
さらに、長男は隣で次男が授乳していることが気になるようで、様子を見たり近くに来たりして、なかなか寝る方へ気持ちが向きませんでした。
いくつか試した結果、我が家では長男を先に寝室へ連れていき、静かなリビングで次男に授乳してから、次男も寝室へ連れていく今の流れが一番スムーズでした。
0歳・2歳の寝かしつけでは、必ずしも2人への対応をすべて同時に進める必要はなく、我が家の場合は同じ時間帯に寝かせつつ、対応するタイミングを少しずらす方法が合っています。
▶ 我が家の朝から夜までの生活リズムや食事・昼寝・お風呂を含めた0歳・2歳との1日の過ごし方は、こちらの記事で詳しくまとめています。

抱っこや添い寝なしで寝られるようになるまで
我が家の寝かしつけが比較的短時間で終わるのは、2人とも現在は寝るまで親が付き添っていないことも大きいです。
ただ、長男はずっと1人で寝られたわけではなく、成長する中で添い寝が必要な時期もありました。
赤ちゃんの頃から寝る時間になったらまず寝床へ置いていた
我が家では2人とも、大泣きしているときなどを除き、赤ちゃんの頃から抱っこで寝かせることを基本にはしていませんでした。
寝る時間になったらまず寝床へ置き、そのまま眠るという流れを繰り返してきました。
特に低月齢の頃は授乳後にそのまま寝かせることが多く、お腹が満たされて眠そうなタイミングで寝床へ移していました。


朝寝や昼寝、夜の就寝時刻も日によって大きく変えず、夜はお風呂から授乳、就寝までの流れをある程度固定していました。
次男が夜通し眠るようになった生後2か月頃からは、授乳や食事の時間もほぼ同じ時間帯にしています。
こうした生活を続けてきたことで、我が家の子どもたちは月齢が進んでからも、いつもの時間にベッドへ行くと自然と寝る方へ気持ちが切り替わっているように感じます。
もちろん、同じように過ごせばどの子も1人で寝られるようになるというわけではなく、我が家ではこの流れが2人とも合っていたというのが実際のところです。
泣いてもすぐ抱っこせず様子を見ている
寝床へ置いたあとに泣いたときも、毎回すぐに抱き上げるのではなく、泣き方や様子を見ながら少し待つようにしています。
我が家の子どもたちは、眠そうなときに抱っこすると逆に興奮して目が覚めてしまうタイプです。
また、抱っこでようやく眠ったと思っても、寝床へ移した瞬間に起きてしまうことも多々あります。
そのため、寝かせるための方法というより、普段とは明らかに違う泣き方をしていたり、激しく泣いて自分では落ち着けそうになかったりするときに、一度気持ちを落ち着かせるために抱っこすることが多いです。
寝床でどのくらい過ごせるか、泣いたときにどのような対応が合うかは子どもによっても違います。
我が家でも兄弟で経過は同じではなく、特に長男は成長の途中で1人では寝られない時期がありました。
長男は1歳頃に添い寝が必要な時期もあった
長男も赤ちゃんの頃からずっと順調だったわけではなく、月齢によって寝かしつけ方は変化しています。
- 新生児期:泣いて寝つけないときには抱っこすることもあった。
- 生後1か月以降:夜は授乳後にそのまま眠れることが増えた。
- 生後9か月半頃:夜泣きが始まり、抱っこして落ち着かせることが増えた。
- 1歳4か月頃:1人で寝室にいると途中で立ち上がって泣くようになり、添い寝するようになった。
- 1歳10か月頃:1人で寝室にいても泣かなくなり、添い寝を卒業した。
- 2歳以降:自分から「おやすみ」と言い、1人で寝ることが増えた。
添い寝が必要だった時期も、ときどき1人で寝室で過ごしてみる機会を作っていました。
泣いてしまう時期は添い寝に戻しながら過ごし、1歳10か月頃になると1人でいても泣かず、そのまま眠れるようになりました。
一方、次男は新生児期から現在の生後10か月まで、基本的に寝床へ置いてそのまま眠るスタイルが続いています。
同じ家庭で育つ兄弟でも寝かしつけの経過は違ったため、その時期の子どもの様子に合わせながら、できる方法を選んできたことが、現在の寝かしつけにつながっています。
兄弟同室にしたのは次男が生後5か月頃
現在は、2歳の長男と0歳の次男が同じ寝室で寝ています。
長男は親と同じ大人用ベッド、次男は入口付近に置いたベビーベッドを使っています。
寝るときは部屋を真っ暗にしており、ホワイトノイズや音楽などは流していません。
新生児~生後4か月頃までは寝室を分けていた
次男が生まれてすぐに兄弟同室にしたわけではなく、新生児期から生後4か月頃までは寝る場所を分けていました。
新生児から生後2か月頃までは次男の夜間授乳があったため、長男と夫は寝室・次男と私はリビングで寝ていました。
リビングは手洗い場に近く夜中のお世話がしやすいうえ、長男を起こさずに授乳できたので、この時期は寝室を分けていました。
夫が仕事で遅い日など私1人で夜を担当する日は、まず長男を寝室へ連れていき、そのあとリビングに戻って次男に授乳して寝かせていました。
次男への対応を終えても長男が泣いているときは、再び寝室へ行って長男を落ち着かせるという流れです。
次男は生後2か月頃から夜間授乳がなくなりましたが、そのタイミングですぐに寝室を一緒にすることには少し不安がありました。
再び夜間授乳が復活する可能性も考えていたうえ、当時は長男の睡眠も安定しない時期だったため、生後3~4か月頃も別室で寝る生活を続けました。
その後、2人とも夜の睡眠が安定してきた次男が生後5か月頃のタイミングで、家族全員が寝室で寝るようになりました。
同室にしても夜は思ったほど起こし合わなかった
兄弟同室にする前に一番気になっていたのが、片方が泣いたときに、もう片方まで起きてしまうのではないかということでした。
実際に一緒の寝室で寝てみると、我が家では想像していたほど兄弟で起こし合うことはなく、特に長男は次男が夜中に泣いてもそのまま寝ていることがほとんどです。
一方、夜中ではなく次男を寝室へ連れてきた直後は少し状況が違います。
長男がまだ起きているため、次男に声をかけたりベビーベッドを覗き込んだりして、その物音で次男が目を覚ますことがあります。
朝方も片方の声でもう片方が起きる日が多く、眠りが浅くなってきているのか、夜中よりお互いの声に反応しやすい印象です。
起きてもそのまま遊んだり、再び眠ったりすることが多いですが、起こし合って泣いてしまったときは、それぞれのそばで落ち着かせるようにしています。
長男はもともと私たちと同じ大人用ベッドで寝ているため、泣いたときは普段より近くに寄り、体をさすったり抱きしめたりして落ち着くまでそばにいます。
次男が泣いたときは、ベビーベッドから大人用ベッドへ連れてきて添い寝しており、大人のそばに来ると落ち着くことが多く、そのまま泣かずに過ごせています。
昼寝は同じ時間でも別室にしている
夜は兄弟同室ですが、現在の昼寝は長男が寝室、次男がリビングと場所を分けています。
- 長男:13時30分~16時頃
- 次男:10時~10時30分頃、13時30分~16時頃
昼寝を始める時間はほぼ固定していますが、起きる時間は日によって30分ほど前後します。
午後は2人とも13時30分頃から昼寝を始めるため、以前は同じ寝室で寝かせたこともありました。
しかし、昼間は夜よりも物音に反応して起きやすく、先に起きた長男が次男へ話しかけたり、ベッドから壁を蹴った音で次男が起きたりすることがありました。


次男は昼寝が短くなると、夕方以降にかなりぐずりやすくなります。
夕方以降をできるだけ普段通りの流れで過ごすためにも、昼寝の時間はそろえつつ、寝る場所は分ける方法に落ち着きました。
次男は生後10か月の現在も、リビングに置いている小型ベッドで昼寝をしています。


まだおすわりやつかまり立ちはしていませんが、柵につかまって膝立ちするようになったら、安全面を考えて小型ベッドは卒業する予定です。
その頃には今より月齢も進み、夕方以降の体力や睡眠リズムも変わっているかもしれないので、そのときの次男の様子を見ながら、午後の昼寝も長男と一緒に寝室でするよう移行したいと考えています。
別室の長男はHDS2ベビーモニターで見守る
長男が寝室で昼寝している間は、見守りカメラを使ってリビングから様子を確認しています。


長男は寝つくまでベッドの上を動き回り、眠ったあとも寝相で位置が大きく変わるため、モニターを見ながらカメラの角度を変えられるのが便利です。
また、寝る前に危ないことをしそうなときや、遊び続けているときには、マイク機能を使ってリビングから声をかけることもあります。
声をかけるだけでやめてくれれば、その都度寝室まで様子を見に行かずに済みます。
▶ 別室で寝ている長男の見守りに使っているHDS2ベビーモニターについては、実際に使って感じたメリット・デメリットをこちらの記事で詳しくレビューしています。



HDS2は昼寝だけでなく、夜に長男を先に寝室へ連れていき、私がリビングで次男に授乳している間の見守りにも使っています。
0歳・2歳のワンオペ寝かしつけをラクにするためにしていること
0歳・2歳を1人で寝かしつける日は、毎日の流れを大きく変えず、子どもの様子に合わせて使えるものも取り入れています。
寝る時間と寝る前の流れをある程度固定する
我が家では、朝寝・昼寝・夜の就寝時間を基本的に同じ時間帯にしています。
とはいえ、毎日分単位でそろえているわけではなく、予定や子どもの様子によって30分ほど前後することはあります。
また、食事や授乳の時間も大きくずらさず、お風呂から寝るまでを含めて毎日の生活リズムがほぼ同じになるようにしています。
▶ 寝かしつけ前の0歳・2歳を1人でお風呂に入れる順番や待たせ方については、こちらの記事で実際の流れを詳しくまとめています。



長男は寝る前に一緒に連れていくぬいぐるみを選び、次男は暗くしたリビングで授乳するのが毎晩の流れです。
毎日同じ流れを繰り返しているため、長男はぬいぐるみを選んだら寝室へ向かい、次男は授乳後に眠そうになるなど、寝る時間へ気持ちを切り替えやすくなっているように感じます。
子どもが遊び疲れて自然に眠くなるまで待つのではなく、就寝時間になったらいつもの流れへ移ることも意識しています。
2人同時に泣いたときは両方を落ち着かせる
普段は2人とも寝るまで付き添っていませんが、2人が同時に激しく泣いているときは、そのまま寝てもらおうとはせず、一度落ち着かせるようにしています。
片方が大きな声で泣き続けていると、もう片方もその声が気になって落ち着きにくくなるためです。
我が家では、まず次男を抱っこしながら長男のそばに座り、長男の体に触れたり声をかけたりしています。
それでも長男が泣き続けるときは、いったん長男への対応を優先します。
次男はすでに眠気が強い時間帯なので、抱っこしているうちにそのまま眠ることもあります。


普段の寝かしつけ方にこだわりすぎず、その日の泣き方や2人の様子を見ながら対応を変えるようにしています。
寝にくい朝寝ではネムリラを使う
我が家では、2人とも赤ちゃんの頃からコンビのネムリラFFを使ってきました。
長男は新生児期から生後7か月頃まで寝かせる用途で使い、生後6か月頃から1歳頃までは離乳食を食べる椅子としても活躍しました。
次男も新生児期から使っており、生後10か月の現在は主に朝寝と離乳食の椅子として使っています。
夜や長時間の昼寝は寝床で寝かせていますが、朝寝はベッドに置いてもなかなか寝つけない日があります。
そんなときにネムリラを手で揺らすと、泣かずにそのまま眠りやすく、朝の寝かしつけで助けられてきました。
手動タイプなので、長男の相手をしながら、片手で次男のネムリラを揺らせるのも、0歳・2歳を同時に見ているときには便利でした。


また、背もたれを起こしてテーブルを付ければ、離乳食用の椅子としても使えます。
特に腰がすわる前の1人座りが安定しない時期は、ベルトで体を支えながら座らせられる点も使いやすいと感じました。
現在は、我が家が使っているネムリラFFは完売しており、同じ手動タイプのネムリラ Fit AQが販売されています。
FFとは一部仕様が異なりますが、手動スウィングや高さ・リクライニング調節など、基本的な機能は共通しています。
▶ 我が家が使っているFFと基本的な機能が近い手動タイプ「コンビ ネムリラ Fit AQ」をチェックしてみてください。
まとめ|0歳・2歳の寝かしつけは順番を少しずらす方法もある
我が家では現在、まず長男を寝室へ連れていったあとリビングで次男に授乳し、授乳が終わったら次男も寝室へ連れていく流れで寝かしつけています。
1人が完全に眠ってから次の子を寝かせるのではなく、20時半~21時頃の同じ時間帯に、長男→次男と対応を少しずらしているのがポイントです。
2人を同時に寝室へ連れていく方法も試しましたが、次男の授乳や我が家の寝室環境を考えると、現在の方法が一番スムーズでした。
また、新生児期から生後4か月頃までは寝室を分け、生後5か月頃から兄弟同室にするなど、子どもの成長に合わせて寝る環境も変えてきました。
寝る時間や寝る前の流れをある程度そろえることも、毎日の寝かしつけを進めやすくするうえで役立っていると感じます。
0歳・2歳の寝かしつけは、2人を同時に寝かせる方法が合う家庭もあれば、1人ずつ対応する方がスムーズな家庭もあります。
我が家のように、同じ時間帯に寝かせながら対応だけ少しずらす方法も選択肢の一つです。
「2人を同時に寝かせなければ」と考えすぎず、授乳の有無や子どもの寝方、生活リズムに合わせて、それぞれの家庭で続けやすい方法を見つけていくのがよいと思います。
本記事が少しでも参考になれば幸いです。
最後までご覧いただき、ありがとうございました。


