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はじめに
2人目の出産が近づくと、「1人目のベビー用品はどこまで使い回せる?」「2人目だからこそ買い足すものはある?」と迷うこともあると思います。
我が家は1歳7か月差の男の子兄弟ですが、1人目のベビー用品をほぼ残していたこともあり、2人目のために新しく買い足したものは意外と多くありませんでした。
年齢差が小さいため上の子がまだ使っているものがある一方、そのまま兄弟で共用したり、使い終わったものを順番に引き継いだりできたものも多くあります。
本記事では、実際に2人目の出産準備で買い足したものをはじめ、1人目から使い回したもの、用意しなかったものを実体験をもとに紹介します。
2人目の出産準備で買い足したもの【1歳7か月差兄弟】
2人目の出産準備では、1人目のときに使っていたものを確認しながら、足りないものだけを買い足しました。
| 買い足したもの | 買い足した理由 |
|---|---|
| 小型ベビーベッド | リビングで次男を安全に寝かせる場所が必要だったため |
| 新生児用おむつなどの消耗品 | 1人目のときに使い切っていたため |
| 授乳ケープ | 上の子を見守りながら外出先で授乳するため |
実際に2人目の出産前後で新しく用意したものは、主にこの3つでした。
リビング用の小型ベビーベッド
2人目の出産で特に買ってよかったのが、リビングに置くための小型ベビーベッドです。
1人目のときに購入した標準サイズのベビーベッドは寝室に置いてあり、次男が生まれた当時は1歳7か月の長男がまだ使っていました。
寝室とリビングが別の階にあるため、日中だけベビーベッドを移動させることもできません。
一方で、次男をリビングの床に寝かせておくと、遊んでいる長男がぶつかったり踏んでしまったりする心配がありました。

そこで、リビング用として小型ベビーベッドを購入しました。

我が家が購入したものは約56×91×77cmで、標準サイズのベビーベッドよりコンパクトです。
リビングの端に置けたので、生活スペースを大きく圧迫せず、長男と次男の距離を確保することができました。
当初はハイローチェアに寝かせることも考えましたが、長男が触ってしまうことに加え、夜も次男を寝かせる場所が必要でした。
夜間授乳がある時期は、夫と長男が寝室、私と次男がリビングで就寝していたため、小型ベビーベッドは日中だけでなく夜の寝床としても活躍しました。
次男はまだおすわりやつかまり立ちをしていないので、生後9か月になった現在も使用していますが、柵につかまって膝立ちするようになったら安全面を考えて卒業する予定です。
なお、我が家が購入したタイプは現在取り扱いがありませんが、同じ商品ページでは同じストアの小型ベビーベッドが販売されています。
▶ リビング用のコンパクトなベビーベッドを探している方は、サイズや仕様を確認してみてください。
2人目のベビーベッドは購入とレンタルどちらがいい?
我が家では生後9か月まで使えているため購入してよかったと感じていますが、2人目のために新しくベビーベッドを用意する場合、使用期間によってはレンタルも選択肢になります。
たとえば、上の子がもうすぐベビーベッドを卒業する予定で、それまでの数か月だけ2台必要という家庭なら、新しく購入するよりレンタルの方が使い終わったあとの収納にも困りません。
一方で、我が家のように日中の居場所と夜の寝床を兼ねて長期間使う予定なら、購入した場合の価格とレンタル料金を比較して決めるとよいでしょう。
新生児用おむつなどの消耗品
1人目から使い回せる育児用品が多かった一方で、使い切っていた消耗品は2人目用に買い足しました。
新生児用おむつは長男のときにすべて使い切っていたため、新たに用意しています。
沐浴で使うスキナベーブも、必要な分だけ買い足しました。
一方、おしりふきやおむつ替え用品は、当時1歳7か月の長男もまだおむつを使っていたため、すでに家にあるものをそのまま次男にも使用しています。
ベビーソープや保湿剤も長男と共用したので、次男専用として新しく用意することはありませんでした。
年齢差が小さいと使用時期が重なる育児用品も多いですが、消耗品の場合は兄弟で同じものを使えることもあります。
2人目の出産準備では、赤ちゃん用として一式買い直す前に、普段使っているものと共用できるか確認しておくと買いすぎを防げます。
授乳ケープ
1人目のときには持っていなかった授乳ケープも、2人目が生まれてから新たに用意したもののひとつです。
長男のときは外出先で授乳する場合、必ず授乳室を利用していたため、授乳ケープがなくても困りませんでした。
しかし、次男が生まれてからは、長男と一緒に支援センターへ出かける機会があります。
利用している支援センターにはカーテンで仕切られた授乳スペースがありますが、次男と私だけ中に入ると、長男から目を離すことになります。
かといって長男も一緒に連れて入ると、すぐに飽きて外へ出ようとしてしまいます。
そこで、長男の様子を見ながら次男に授乳できるよう、授乳ケープを使うようになりました。

支援センターには週2〜3回ほど行っており、離乳食が1日3回になる生後9か月頃までは、授乳時に毎回活躍していました。
授乳ケープはすべての外出で必要だったわけではありませんが、上の子を見守りながら授乳したい場面ではとても便利でした。

1人目では必要なかったものでも、2人目になると上の子との過ごし方によって必要になる育児グッズが変わることを実感したもののひとつです。
なお、私が使っていた授乳ケープはいただきもので、現在紹介できる商品とは異なります。
▶ 上の子を見守りながら授乳したい方は、外出先でも使いやすい授乳ケープをチェックしてみてください。
産後に2人育児が始まってから買い足したもの
出産前には用意していなかったものの、実際に2人育児が始まってから必要になり、買い足したものもあります。
2人乗せ対応の電動自転車
次男が生後4か月の頃、前後にチャイルドシートを取り付けられる2人乗せ対応の電動自転車を購入しました。
もともと長男が1歳を過ぎた頃から電動自転車が欲しいと思っていましたが、その頃には次男を妊娠していたため、購入してもすぐに乗れなくなることから見送っていました。
次男が生まれてからしばらくは、長男をベビーカーに乗せ、次男を抱っこ紐で抱っこして移動していました。
この方法でも外出はできますが、徒歩なので移動に時間がかかるうえ、スーパーでは長男がベビーカーに乗っているため買い物カートを使えません。

ベビーカーを押しながら買い物かごを持つことになり、一度に買える量にも限界がありました。
2人育児が始まってからは、支援センターやスーパーへの移動にかかる時間を少しでも減らしたいと感じることが増え、次男をおんぶできるようになった生後4か月のタイミングで電動自転車を購入しました。

我が家が選んだのは、前後にチャイルドシートを取り付けられるタイプです。
現在は支援センターや買い物への移動が中心ですが、今後子どもたちが保育園へ通い始めたときにも使えることを考えて選びました。
▶ 実際に使っている電動自転車の乗り心地や子どもとの使い方、選んだ理由は、電動自転車のレビュー記事で詳しく紹介しています。

上の子と使用時期が重なった食事グッズ
離乳食が始まってからは、長男がまだ使っているものだけ次男用に買い足しました。
そのひとつが、ベビービョルンのお食事エプロンです。
長男も毎日の食事で使っていたため、次男が離乳食を始めるタイミングでもうひとつ用意しました。


▶ 実際に使って感じたメリットや使い勝手は、ベビービョルンのお食事エプロンのレビュー記事で詳しく紹介しています。



bboxのストローマグも同様に、長男がまだ使用していたため次男用を買い足しています。


▶ 我が家で使っているストローマグの使い勝手や実際に使った感想は、こちらのレビュー記事で詳しく紹介しています。



一方、離乳食作りに使うブレンダーやリッチェルのフリージングトレー、食器などは、長男がすでに使い終わっていたものを次男にそのまま引き継いでいます。
年齢差が小さいと育児グッズを2つずつ用意する必要がありそうに感じますが、我が家では上の子と使用時期が重なるかどうかで変わりました。
まだ使っているものは買い足し、すでに卒業しているものは使い回すことで、2人目用に新しく購入するものをかなり絞れました。
2人目の出産準備で使い回したもの
2人目の出産準備では、1人目のときに購入したベビー用品を多く使い回しました。
まずは、我が家で実際に引き継いだものをまとめます。
| 使い回したもの | 使い回したもの |
|---|---|
| ベビー服・肌着 | ベビーカー |
| 抱っこ紐 | ベビーバス |
| 哺乳瓶・消毒グッズ | 搾乳器 |
| 授乳クッション | ベビー布団 |
| ベビーモニター | おむつゴミ箱 |
| 爪切り・体温計など | おもちゃ |
1人目のベビー用品をほぼ残していたため、2人目だからといって同じものを一から買い直す必要はほとんどありませんでした。
ベビー服・肌着
ベビー服や肌着は、長男が着ていたものをほぼそのまま次男にも使っています。
男の子同士なので手持ちの服を使いやすかった一方、長男と次男では生まれた季節が逆だったため、すべて手持ちだけで揃ったわけではありません。
季節に合う服が足りない分は新しく用意し、支援センターでいただいたものや実家からの贈り物も活用しました。
同性のきょうだいであれば服を使い回しやすいですが、生まれる季節や成長のペースによって必要なサイズは変わります。
2人目の出産準備では、手持ちの服を一度確認してから、足りないサイズや季節物だけ追加すると買いすぎを防ぎやすくなります。
ベビーカー・抱っこ紐
ベビーカーと抱っこ紐も、長男のときに購入したものをそのまま次男に使っています。
長男が1歳7か月の頃は外出時にベビーカーを使うことが多かったため、次男が生まれてからしばらくは、長男をベビーカーに乗せて次男を抱っこ紐で抱っこしながら外出していました。
2人目が生まれてからも、2人乗りベビーカーは購入しませんでした。
2人乗りタイプはサイズや重さが増えるため、スーパーなど普段の買い物ではかえって使いにくそうだと感じたことに加え、2人とも乗る期間が限られそうだったためです。
また、もともと電動自転車を購入する予定だったこともあり、ベビーカーを新たに買い足すより、手持ちの1人乗りベビーカーと抱っこ紐を組み合わせて使うことにしました。
現在も、電動自転車を使わない日は長男をベビーカーに乗せて次男を抱っこ紐で抱っこしたり、公園や散歩では次男をベビーカーに乗せて長男に歩いてもらったりと、行き先に合わせて使い分けています。
ベビーバス・哺乳瓶などもそのまま使用
新生児期に使う細かな育児用品も、長男のときに使っていたものが残っていたため、ほとんど買い直しませんでした。
ベビーバスや哺乳瓶のほか、哺乳瓶消毒グッズ、搾乳器、授乳クッションなどもそのまま使用しています。
ただし、使い回せるものでも状態の確認は必要でした。
哺乳瓶を洗うスポンジは長男のときに使っていたものが劣化していたため、衛生面を考えて処分し、新しいものに交換しています。
2人目の出産準備では、手元にあるからそのまま使うのではなく、劣化や汚れがないかを確認してから使うようにしました。
ベビーベッド・ベビーモニターも兄弟で引き継ぎ
長男が使っていた標準サイズのベビーベッドも、長男が2歳になる前に卒業してから次男へ引き継ぎました。
それまでは先ほど紹介したリビングの小型ベビーベッドを次男の寝床にしていましたが、夜間授乳が終わり、家族で同じ寝室に寝るようになったタイミングで標準サイズのベビーベッドへ移しています。
ベビーモニターも長男のときから使っていたものを引き続き活用しています。
現在は兄弟2人が同じ寝室で寝ていますが、長男は大人用ベッド、次男はベビーベッドと寝る位置が離れているため、カメラを2台設置しています。


使っているベビーモニターは、1台のモニターに複数のカメラを登録でき、画面を分割して2人の様子を同時に確認できます。


1人目のために購入したベビーモニターでしたが、カメラを追加することで2人育児でもそのまま活用できています。
▶ 兄弟2人の見守りにも使っているベビーモニターの機能や実際の使い勝手は、ベビーセンスHDS2のレビュー記事で詳しく紹介しています。



2人目の出産準備で買わなかった・いらなかったもの
1人目の育児経験から、2人目ではあえて新しく用意しなかったものもあります。
ここで紹介するものは誰にでも不要という意味ではなく、我が家では産前に買い足さなくても困らなかったものです。
哺乳瓶は新しく買い足さなかった
哺乳瓶は長男のときに使っていたものが残っていたため、2人目の出産準備では新しく買い足しませんでした。
長男は生後1か月頃から完母になり、それ以降は哺乳瓶を使わなくなりました。
その経験から、次男も哺乳瓶を長期間使うとは限らないと考え、出産前に本数を増やさず、手元にあるもので様子を見ることにしました。
実際にどのくらい哺乳瓶を使うかは、産後の授乳方法によって変わります。
最初から何本も揃えるのではなく、必要になった時点で買い足す方法もあります。
2人目の場合は1人目の哺乳瓶が残っていることもあるため、状態を確認したうえで、必要な本数だけ用意すると買いすぎを防げます。
粉ミルクは産前に用意しなかった
粉ミルクについては、2人目の出産前には購入しませんでした。
出産した病院では退院時に粉ミルクを1缶いただけることが分かっていたため、まずはそれを使い、足りなくなればその時点で購入するつもりでした。


長男のときも早い時期に完母になった経験があったため、使うかどうか分からない粉ミルクを産前から複数用意する必要はないと判断しました。
結果として次男も追加で粉ミルクを購入する必要はなく、産前にストックしておかなくても困りませんでした。
ただし、授乳方法や母乳の出方は産後にならないと分からない部分もあり、我が家のように粉ミルクがほとんど必要ないケースばかりではありません。
粉ミルク自体がいらないということではなく、すぐに購入できる環境や産院でもらえるものを確認したうえで、産前にどこまで用意するか決めておくのがよいと思います。
産褥ショーツなど母親用品も使い回した
赤ちゃん用品だけでなく、1人目の出産時に用意した母親用品も使い回しました。
産褥ショーツは手元にあるものをそのまま使用し、産褥パッドや母乳パッドも1人目のときに余っていた分から使いました。
母乳パッドは産後も継続して必要になったため、手持ちを使い切ってから追加で購入しています。
2人目の出産準備では、ベビー用品だけでなく入院・産後に使う母親用品も一度確認しておくと、残っているものを活用でき、必要な分だけ買い足せます。
2人目の出産準備で買いすぎないためのポイント
2人目の出産準備では、1人目の育児経験があるからこそ、必要なものを判断しやすくなります。
我が家でも、手持ちの育児用品や上の子の使用状況を確認しながら準備を進めました。
まずは1人目の育児用品が残っているか確認する
2人目の出産準備を始めるときは、新しく買うものを考える前に、1人目の育児用品がどのくらい残っているか確認するのがおすすめです。
我が家はベビー用品をほぼ残していたため、ベビー服やベビーカー、抱っこ紐、ベビーバス、哺乳瓶、授乳クッションなど、多くのものをそのまま使うことができました。
一方で、保管しているだけでは状態が分からないものもあります。
実際に取り出して、まだ使えるもの・買い替えが必要なもの・今回は使わなそうなものを確認しておくと、2人目のために何を用意すればよいか整理しやすくなります。
また、おしりふきやベビーソープ、保湿剤などは、次男が生まれた当時も長男が使っていました。
そのため、赤ちゃん用としてもう一式用意せず、兄弟で同じものを使っています。
2人目だからと一から出産準備をするのではなく、手持ちのものと普段使っているものを確認してから不足分を買うことで、余分な買い足しを減らせました。
上の子と使用時期が重なるものだけ買い足す
1歳7か月差の兄弟でも、育児用品がすべて2つずつ必要になったわけではありませんでした。
我が家で買い足したのは、実際に兄弟で使用時期が重なったものが中心です。
たとえば次男が生まれたとき、長男はまだ標準サイズのベビーベッドを使っていたため、次男用に小型ベビーベッドを用意しました。
一方、長男が2歳になる前にベビーベッドを卒業してからは、標準サイズのベビーベッドを次男へ引き継いでいます。
離乳食グッズも同じで、次男が離乳食を始める頃には、長男が小さい食器やフリージングトレーなどを使う時期を終えていました。
そのため、長男がまだ使っていたお食事エプロンやストローマグは買い足しましたが、それ以外は手持ちのものを活用できました。
年齢差が小さいと同じ育児用品が2つ必要になりそうですが、上の子が今使っているかだけでなく、下の子が使い始める頃にも必要かまで考えると、買い足すものを絞りやすくなります。
消耗品や衛生用品は状態を確認して買い替える
1人目の育児用品が残っていても、すべてそのまま使えるとは限りません。
我が家では、新生児用おむつなど使い切っていた消耗品は新しく用意しました。
また、哺乳瓶を洗うスポンジは残していたものの、久しぶりに確認するとガサガサに劣化していたため処分し、新しいものに交換しています。
特に直接赤ちゃんの口や肌に触れるものは、保管してあったから使えると判断せず、状態を確認してから使うことが大切です。
使えるものは引き継ぎながら、消耗しているものや衛生面が気になるものだけ買い替えるようにすると、必要なものを判断しやすくなります。
産前にすべて揃えず、必要になってから買う
1人目の出産準備との大きな違いは、どの育児用品をいつ頃使うのかイメージできていたことです。
1人目のときは何がどのくらい必要なのか分からないまま準備していましたが、2人目では使い始める時期が分かっていたため、産前にすべて揃える必要はないと考えるようになりました。
たとえば粉ミルクは、産院から1缶もらえることが分かっていたため、出産前には購入していません。
必要になれば追加するつもりでしたが、結果的に買い足すことなく授乳期間を過ごしました。
電動自転車やお食事エプロン、ストローマグなども、出産前に用意したのではなく、実際に必要になる時期を迎えてから購入しています。
2人目の出産準備では、すぐに使わないものまで先回りして揃えるより、産後すぐに必要なものを優先し、その後の育児用品は必要になるタイミングで用意する方が、我が家には合っていました。
まとめ|2人目の出産準備は使い回せるものを確認してから買い足そう
2人目の出産準備をしてみて感じたのは、1人目と同じようにベビー用品を最初からすべて揃え直す必要はないということです。
我が家は1歳7か月差の男の子兄弟で、1人目の育児用品をほぼ残していたこともあり、ベビー服やベビーカー、抱っこ紐をはじめ、多くのものを使い回すことができました。
一方で、上の子がまだ使っているものや、2人育児になったことで必要になったものは買い足しています。
特に、長男と次男の寝る場所を分けるための小型ベビーベッドや、長男を見守りながら授乳するための授乳ケープは、1人目のときには必要なかったものです。
2人目の出産準備では、まず手元にある育児用品と上の子が現在使っているものを確認し、使用時期が重なるものや足りないものだけを買い足すと、必要以上に準備するのを防げます。
1人目の経験も活かしながら、それぞれの家庭に必要なものを選んでみてください。
本記事が少しでも参考になれば幸いです。
最後までご覧いただき、ありがとうございました。


